ども、横浜の白い彗星のおれです(←恥ずかしくないのかねキミ)

またアセットコルサネタ!
頭文字Dの高橋涼介モデルのFC3Sで、高橋涼介率いるレッドサンズのホームコース赤城山を走ってみました!

公道は法定速度を守りま・・・うー、えー、まぁ・・・節度を持って走行しましょう(笑)
現実ではできないことが自宅でできるって本当に素晴らしい~☆

さて、動画でも話してるんですけど、このコース中低速ステージなんですね。
これ自分の中で結構意外でして、、、頭文字Dをまたもう少し深掘りして読み直そうかな、と思いました。

また、漫画の走行シーンを1コマ1コマしっかり見ると、コースレイアウトとかブレーキングポイント、走行ライン、危ないポイントなどなどなど、時系列でカナリ緻密に描かれているので、ゲームや観光に行った時にアガること請け合いです(笑)

実はアセットコルサをプレイするの久しぶりだったんです。
目の前にあるのに。
ゲーム廃人だった20代の頃では考えられません(笑)大人になったのか(笑)

やっぱりゲームばっかりやってるとクセつくんですよ。

フロントタイヤで走っちゃう系。
Gが無いから仕方ないんですけど。

あと、こういう操作するとこうなる系。
経路依存、というんですかね。
これもフロントタイヤ依存とオーバーラップする話ですが、視覚とステアリングインフォメーションに頼っていることで発生しているのかな、と分析しています。

そうならないように、脳内でGを作って体に作用させるようなイメージが必要だと考えていて、それを鍛える意味でも街乗りでGを意識することを鍛錬しているわけです。

言うたら刃牙ですよ(笑)
グラップラー刃牙。

シャドウしてて、想定敵に殴られると実際にケガするという(笑)
そこまでできると手を使わずにイケr…下ネタかーい

まぁ実際そんなことをするのは無理なんですが、体感をG-BowlやDigSpiceのようなアプリ・ツールに視覚化してもらうとイメージが増幅されて、車載動画やゲームの画面からGをイメージしてみたり、そのイメージを実際の運転に使ってみることで、フィードバック的な運転からフィードフォワードにすることができるようになるんじゃなかろうか、と。

よってそういったイメージ無しで闇雲に安易にゲームで走ってしまうことを恐れて、ということがアセットコルサなどドライブ・レースシミュレータをプレイするのが久しぶりになった理由となります。

やっぱり表面上の印象とか思い込みとかっていうのは、その奥にある本質的なところをマスクしてしまうと思いますね。

結構もったいないことしてたな、と思いました。
イニDをファンタジーバトル漫画として読んでましたが、これからは教則本として読んでみたいと思います(笑)

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